韓国ドラマ「六龍が飛ぶ」前回のあらすじ

韓国ドラマ「六龍が飛ぶ」の前までのあらすじ内容をまず御覧ください。

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チョヨンはドジョンとモンジュの話を聞いて動揺しているバンウォンに、さらなる揺さぶりをかけ、取引を要求する。
そして、バンウォンはヨンヒャンと直接会うことになる。

一方、ドジョンは、計民授田が難しいと考え、土地臺帳に火を放つ。

村では、イソグン兄弟姉妹を探す者が現れる。
そんな時、母親ヨンヒャンと再会したブニだが、もう自分を探すなと忠告を受ける。

バンウォンはコンヤン王、ポウン師匠、サムボン師匠の動向を知る為、チョンニョンのもとを訪れるのだが…

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韓国ドラマ「六龍が飛ぶ」あらすじ34話(視聴率12.6%)

イ・バンジは、ブニとヨンヒャンが再会した事を知る。

モンジュの策により、ドジョンは王様の命令を受け、流刑となってしまった。

ヨンヒャン率いるムミョンの目的は、国を安定させるというものだった。
ムミョンの目的達成のためにはソンゲを殺し、モンジュを擁立させる必要があった。

一方、ソンゲは狩りに出ていた。
その時、ソンゲに向けて矢が飛んできた。
ソンゲは矢を避けることができたものの、馬から落ちて大怪我をおってしまう。
モンジュは、これを機に、ドジョン達ソンゲ軍を一気にやつけようとするのだが…

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韓国ドラマ「六龍が飛ぶ」あらすじ35話(視聴率13.2%)

モンジュはソンゲ軍を一気に落とすため、チョジュン、ナム・ウン等も流刑に処することを決める。
さらに、コンヤン王は、チョクサガンが無事に帰ればドジョンを処刑するよう指示をした。
その頃、バンウォンは大怪我をおったソンゲを連れ、山奥の民家に身をひそめていた。

一方、モンジュは、ソンゲの様子を確認するようウ・ハクチュに命じる。
そして、自らソンゲの家に出向くのだが…

韓国ドラマ「六龍が飛ぶ」あらすじ36話(視聴率14.6%)

家別抄の武士を引き連れたイ・バンジは、チョクサガンに遭遇する。
バンウォンとヨンギュは、善竹橋でソンゲの見舞いにきたというモンギュと話しをすることに。

その頃、ムヒュルはイ・バンジのもとへと急いでいた。
バンウォン達の計画を知り、チョクサガンの正体をバンジに伝えるためだ。

一方、バンジとムヒュルの帰りを待つミョサンとブニは不安にかられていた。
そんな2人の心配を助長するかのように市場には張り紙が張られていく。
その内容はバンウォンの処刑を求めるもので…

韓国ドラマ「六龍が飛ぶ」あらすじ34話~36話の感想&ネタバレ

「六龍が飛ぶ」34話~36話のあらすじをお伝えしました。

ソンジュの落馬から始まり、更なる追い討ちをかけるような流刑、処刑の命令。
三韓一番健のソンゲとコクサン剣法のチョクサガンが出会うシーン。
バンウォンとモンジュの対決。
どれも緊迫するシーンばかりでしたね。

しかし、「国を安定させたい」
ヨンニャンもソンゲ一派もモンジュも皆最終目標はここのはずです。
そのプロセスやちょっとしたボタンの掛け違いからこんなにも争いが浮き彫りになってしまうなんて…
悲しいですよね。
でも、きっと現世の戦争もこんなちょっとした事がきっかけなんですよね。

さて、新たな局面を迎えた「六龍が飛ぶ」
最終回に向けてどんどん話が進んでいますが、ハッピーエンドとなる事を願うばかりです。

六龍が飛ぶのあらすじ37話~39話はこちら
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