韓国ドラマ「六龍が飛ぶ」前回のあらすじ

韓国ドラマ「六龍が飛ぶ」の前までのあらすじ内容をまず御覧ください。

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狩りに出かけていたソンゲは、何者かに狙われ、馬から落ちて重傷を負う。
そんなソンゲ達を一気にやつけようと意気込むモンジュ。
モンジュはチョジュン、ナム・ウンらを流刑に処すことを決める。

さらに、ソンゲの家に自ら出向き、バンウォンと対面する。
モンジュを説得できなかったバンウォンは、遂にモンジュを斬るようヨンギュに命じる。

一方、ミョンサンとブニの心配をよそに、市場には張り紙が張り出されていた。
それは、バンウォンの処刑を求めるもので…

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韓国ドラマ「六龍が飛ぶ」あらすじ37話(視聴率11.3%)

ドジョンは、モンジュに反逆者の罪を着せ、さらし首にする事を命令してほしいとコンヤン王に頼みに行った。

その頃、バンウォンはトンソン谷へと向かっていた。
バンウォンの処刑を求める張り紙の出所が誰なのかブニを通じて探っていたのだ。

一方、ヨンヒャンはドジョンと話をしていた。

更に、科擧の試験会場には誰一人として受験者が現れなかった。
そこでバンウォンは自分が儒学者達を説得してみせると言い、出ていくのだが…

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韓国ドラマ「六龍が飛ぶ」あらすじ38話(視聴率13.6%)

バンウォンは、杜門洞に火を付け、脅しをかける。
こうして脅された官吏や儒学者たちは、官職に復帰することになった。

こうしたバンウォンの暴挙にヨニは危機感を募らせていた。
そこで、バンウォンとは離れたほうが良いとブニに忠告する。

次の王座にと言われたバンウは、自分を探すなら死ぬと言い、何処かに姿をくらましてしまった。

一方、カン氏夫人はクムォル寺の住職と話していた。
住職は、一番末の息子であるバンソクは、王にならなかった場合命が短いだろうという予言をする。
バンウォンは、この話を聞き、チョンニョンのもとを訪れるのだが…

韓国ドラマ「六龍が飛ぶ」あらすじ39話(視聴率12.8%)

ドジョンは、バンソクを守るようにソンゲから命を受ける。
その頃、バンウォンは何者かに後を付けられていた。

開国にあたり、良く働いた者たちの名前が張り出された。
しかし、そこにはバンウォンの名前は書かれておらず、バンウォンと共にいたダギョンは驚きを隠せない。
さらに、ドジョンは、財政、人事権だけでなく、軍事力も統括する力を得る。

一方、バンソクを後継者にするという話を聞いた次男バングァと四男バンガンは納得がいかない様子。
2人はバンウォンのもとを訪ねるのだった。

その頃、ヨニはブニにバンウォンのもとを離れ、村に帰るように説得するのだが…

韓国ドラマ「六龍が飛ぶ」あらすじ37話~39話の感想&ネタバレ

「六龍が飛ぶ」37話~39話のあらすじをお伝えしました。

ああ~!
悲しい…
モンジュを死に追いやった辺りから、どんどんバンウォンが恐ろしい人物に…

モンジュをさらし首にしたドジョンの気持ちも複雑だったでしょう。
でも、そうしなければ責任が取れないほどの事態になってしまったんですね。

自分に従わせるため、迷わず火をつけてしまう。
まさに暴君になりかかっているのでしょう…
ヨニがブニを心配して離れさせようとする気持ちもわかります。

さて、どんどん深い展開になってきた「六龍が飛ぶ」
史実ではバンウォンは太宗として王になるのですが…
どんな描き方をされるのでしょうか…

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