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視聴率44.3%達成。韓国ドラマ「王と妃」の
ここまでのあらすじをご紹介。

首陽大君がついに帰ってきました。

ですが安平大君などの勢力のお陰で
宮殿内はめちゃくちゃで混乱が起きていました。

首陽大君はすぐに動き出します。

安平大君の邪魔者は首陽大君ですが
ジョンソも味方にならないため厄介な存在に。

そこでヒョルロは安平大君にジョンソの
始末を早くしたらどうだとそそのかします。

でも安平大君は首陽大君を先に
始末しようと動き出すのでした。

安平大君は私利私欲のために暴れまわっていますが
首陽大君はそれに負けずに、事を収めることができるのか?

では気になる続きのあらすじを見てみましょう。

●あらすじ28話
謀反の動きがあることを首陽大君は
端宗にその事を伝えた。

すると端宗はその話に乗ることにし
兵を送り出すというのだが、今は無関係の
ふりをしろという首陽大君。

その後端宗はジョンソに会い
首陽大君を裏切る事はしないで欲しいと頼み込む。

それを聞いたジョンソは笑い出し
安平大君と手を組むことなど考えていないと
首陽大君の命を狙うことを否定した。

そしてジョンソはヒョルロを職務から外し
遠くの地方へ送ることにする。

しかしヒョルロは納得いかずに抗議するが…

●あらすじ29話
安平大君の偵察をしていたドゥンニムは
自分にも監視がついていたことに気づく。

その監視をとらえたドゥンニムは
脅しをかけ、自分の配下にしてしまうのだった。

一方でヒョルロは忠州に送られる事となる。

旅立つ前にミョンフェに会い
一緒に行かないかと言い出したヒョルロ。

友人だったミョンフェは自分を助けるために
そう言っていると思ったが、そうはいかなかった。

気持ちだけ受け取っておくと言ったミョンフェだったが
泣く泣く生殺簿にヒョルロの名前を書くのだった。

その後、生殺簿を受け取った首陽大君。

そこへ安平大君の名前があることに驚き…

●あらすじ30話
生殺簿を見返す首陽大君。

安平大君の命を取ることはないと
名前を消すのだった。

ジョンソだけ倒すことを考えろと伝える。

一方で安平大君は王墓担当となったシンから
これから用心するよう命じられるが
そんな事そっちのけで遊んでばかりいた。

その後突然イハンが亡くなってしまい…

●感想
安平大君どうしようもないやつですね(笑)

命令も聞かないで遊んでばかり。

自分の欲望でしか動かないんですねー。

早く懲らしめてもらいたいものです。

そして首陽大君とジョンソの関係が
ちょっと分からなくなってきました。

ジョンソは安平大君と手を組まないと言ってますが
首陽大君はジョンソを倒すことを考えろと言ってます。

歩み寄ったり敵対心を持ったり。

やっぱり派閥が違うので戦うしかないんでしょうか?

うーん…続きが気になります。

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