中国(華流)ドラマ「皇帝の恋」前回のあらすじ

最初に、中国(華流)ドラマ「皇帝の恋」前回のあらすじです。

⇒「皇帝の恋」前回のあらすじ31話~33話はこちら

⇒「皇帝の恋」の相関図、キャストを見るにはこちら

⇒「皇帝の恋」あらすじ全話一覧をみるにはこちら

愛する康煕帝が家族を殺した憎むべき相手と知り、困惑する琳琅。
康熙帝を拒み、辛者庫に返してくれと言う。

しかし、理由がわからず、康煕帝は怒って側室にしてしまう。

さらに、画珠も側室にし、嫉妬させようとする。

そんな中、容若と琳琅が幼なじみだと康熙帝に話した画珠。
琳琅は遂に康煕帝に家族を惨殺された事を話すのだが…

中国(華流)ドラマ「皇帝の恋」あらすじ34話

⇒「皇帝の恋」34話の動画を視聴するにはこちら

長慶は、康煕帝に関する事件の犯人として疑われ始める。
そこで、長慶と共に逃げようと決めた芸初。

2人が落ち合うはずの夜になった。
そこで、芸初は長慶が終われていると勘違いし、刺客を庇って矢を受ける。

長慶は、芸初を抱きしめて名前を呼ぶが、息絶えてしまった。

一方、琳琅は悲しみの中、なくなった芸初の化粧をする。
そして、芸初が自分の死んだ兄のかんざしを付けていると知り…

中国(華流)ドラマ「皇帝の恋」あらすじ35話

⇒「皇帝の恋」35話の動画を視聴するにはこちら

呉子墨は琳琅をさらうが、長慶が助け出す。
そして、兄妹で仲良く暮らそうとしていた。

しかし、それは長慶の演技だった。
長慶は、康煕帝のもとに琳琅を気絶させて連れて行ってしまう。

康煕帝は長慶の手柄を称え、昇格させた。

長慶がまだ康煕帝の命を狙っていると知った琳琅。
そこで、康煕帝を守ろうと付きっ切りで寄り添った。

しかし、小徳子が大けがを負ってしまった。

中国(華流)ドラマ「皇帝の恋」あらすじ36話

⇒「皇帝の恋」36話の動画を視聴するにはこちら

太皇太后は康煕帝と琳琅に激怒する。
琳琅とばかりいて、康煕帝が夜伽を選ばないと画珠から聞いたからだ。

そして、乾清宮に立ち入り禁止となってしまった琳琅。

一方、琳琅と康煕帝を引き離すことに成功した画珠。
長慶のアドバイスをより信じるようになり、夜伽に呼ばれる手立てを考える。

琳琅は、自分の代わりに長慶の見張りをしてくれと宮女に言いつける。

中国(華流)ドラマ「皇帝の恋」あらすじ34話~36話の感想&ネタバレ

長慶と琳琅が兄妹だとようやくお互いが認識しましたね。
でも、芸初が亡くなってしまったから…

彼女が生きていたなら、長慶の気持ちも少し変わっていたかもしれない…
いくら琳琅が妹だとわかっても、気持ちは変わらないようですね…

画珠も悪そうですね~
琳琅を陥れてやろうという感じがなんとも伝わってきますね。

女の嫉妬って本当に怖いな~

皇帝の恋のあらすじ37話~40話(最終回)はこちら
↓   ↓   ↓
皇帝の恋あらすじ37話~40話(最終回)

皇帝の恋のあらすじ全話一覧はこちら
↓   ↓   ↓
皇帝の恋のあらすじ全話一覧

中国(華流)ドラマ「皇帝の恋」のその他の情報

皇帝の恋のキャスト&相関図はこちら
↓   ↓   ↓
皇帝の恋の相関図&キャスト

ここでしか見られない中国ドラマが超充実なオススメ動画配信サービスはこちら
↓   ↓   ↓
ここでしか見られない中国ドラマが超充実なオススメ動画配信サービス

サブコンテンツ一覧はこちら
↓  ↓  ↓
サブコンテンツ一覧

中国(華流)ドラマあらすじ一覧はこちら
↓   ↓   ↓
中国(華流)ドラマあらすじ一覧