中国(華流)ドラマ「宮廷の茗薇(めいび)」前回のあらすじ

最初に、中国(華流)ドラマ「宮廷の茗薇(めいび)」前回のあらすじです。

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十三皇子から兵権を奪うために罠を仕組んだ茗蕙。
目論見通り、十三皇子は足に障害が残り、兵権も十四皇子に渡る。

十四皇子が後継者争いで劣勢となっていた。
その件で納蘭貴妃に責められる茗蕙。
そこで、四皇子を蹴落とそうと、茗薇と四皇子の噂を流す。

四皇子の側室は、茗蕙の入れ知恵で茗薇を殺そうとする。
四皇子は激怒するも、茗薇より家族を優先しろと十三皇子に言われた。
さらに、茗薇が十三皇子に一途だと悟り、ようやく諦めがついた。

そんな中、茗蕙が原因でタイムスリップしたのではと思う茗薇は…

中国(華流)ドラマ「宮廷の茗薇(めいび)」あらすじ34話

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茗薇は、十三皇子を連れ、実家へ帰った。
そこには、茗薇の母からひどい扱いを受ける茗蕙がいた。

昔から茗蕙は義母である茗薇の母に酷い扱いをされていた。
その恨みは未だに茗蕙の心の中でくすぶっている。

一方、七香は、茗薇と駆け落ちして消えた元青を探していたが…

中国(華流)ドラマ「宮廷の茗薇(めいび)」あらすじ35話

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康熙帝の最期に立ち会ったのは四皇子だけだった。
その為、八皇子は四皇子を疑う。

遺詔は徳妃が持っていた。
そして、世継ぎには四皇子と書いてあったが、ある事を指示する。

四皇子が遺詔を改ざんし、自分が世継ぎになったのではと疑われる。
そんな中、十三皇子と茗薇は、誰かが康熙帝がなくなる前に会っていたと知る。
八皇子が四皇子を嵌めようとしていると知り、何とかしようとする。

そして、戦に行っていた十四皇子も帰ってきて…

中国(華流)ドラマ「宮廷の茗薇(めいび)」あらすじ36話

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康熙帝を殺したのは四皇子だと思って激怒する十四皇子。

四皇子は、徳妃の本心を聞く。
そして、茗薇を殺すべきだと言われてしまった。

そんな中、茗薇は徳妃に呼び出された。
そこには納蘭貴妃もいて、お茶を出される。

一方、十三皇子は康熙帝の死の真相を探っていた。
そこへ、茗蕙が現れ、茗薇が危ないというような事を言い…

中国(華流)ドラマ「宮廷の茗薇(めいび)」あらすじ34話~36話の感想&ネタバレ

茗蕙の恨み、尋常じゃないですね。
確かに、茗蕙がやっていることはひどいけど、そんな彼女を作った義母、茗薇の母も悪い…

康熙帝が崩御してしまいました。
疑われる四皇子ですが…
十三皇子と茗薇は必死に動いてくれています。
なのに十三皇子を殺せって…
徳妃の頭はどうなってんの~!!

最終回まであと少しとなりました!
後継者争いは、史実から動くことはないと思うのですが、それまでへの過程が気になりますね!
茗薇のタイムスリップの謎も明かされるのかな?

宮廷の茗薇(めいび)のあらすじ37話~40話(最終回)はこちら
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宮廷の茗薇(めいび)あらすじ37話~40話(最終回)

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