韓国ドラマ「笑ってトンヘ」前回のあらすじ
韓国ドラマ「笑ってトンヘ」の前回のあらすじです。
⇒「笑ってトンヘ」の前回151話~153話のあらすじはこちら
流産しかけたセワに対し、冷たい態度をとるも、少し心が揺れるドジン。
一方、資金に困ってる中、会長の鍵が貸金庫のものだと気付くトンヘ。
トンヘは貸金庫を開くために、代理人を探し回っていた。
やっと見つけた代理人のキム・ジュン同伴で銀行に行く。
韓国ドラマ「笑ってトンヘ」あらすじ154話(視聴率36.5)
ついに貸金庫が開かれ、中には金塊がたんまり入っていた。
トンヘはこのお金で自身を守るのではなく、経営のために海南島の工事に使った。
ヘスクは、ドジンを制止しきれないと気が付く。
そこで、ある書類をトンヘに渡すことにする。
株主総会でトンヘを辞めさせようとしていたドジン。
それに対し、トンヘはそれは無理だと断言し・・・
韓国ドラマ「笑ってトンヘ」あらすじ155話(視聴率40.7%)
ヘスクの委任状により、解任を免れたトンヘ。
会長が意識が回復したという知らせも入る。
だがボンイは、ユジンにトンへと別れると約束していたので、悲しみを感じていた。
そんな中、キム・ジュンはある病気に侵されていた。
一方で、思惑がバレてしっぺ返しを食らったドジンは、その場から逃げ出す。
その頃、ヘスクは会長のいる病室に向かっていた。
韓国ドラマ「笑ってトンヘ」あらすじ156話(視聴率41.0%)
会長に今までのことを話し、許してもらったヘスク。
だが、マルソン夫人からは許してもらえなかった。
ユジンは、トンヘを想うボンイを見て、自分は諦める事に決めたのだった。
ドジンの行方が気になるセワは、ヘスクにドジンを探すようお願いする。
そんな中、手術を断り続けるキム・ジュンの体は、着々と蝕まれていた。
韓国ドラマ「笑ってトンヘ」あらすじ154話~156話の感想&ネタバレ
とうとうドジンにもしっぺ返しが行きましたね。
みなトンヘに味方して、ドジンはどうしようもありませんでした。
ざまあみなさい。
ユジンも空気を読んてくれて、トンへとボンイも幸せになれそうです。
ユジン実はいいやつじゃないですか。
でもキム・ジュンの身が危なそうですね。
そうなったらアンナが悲しむので、なんとか生きてほしいですが、どうなってしまうんでしょうか。
笑ってトンヘのあらすじ157話~159話(最終回)はこちら
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笑ってトンヘあらすじ157話~159話(最終回)
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