台湾(華流)ドラマ「リーガルサービス」前回のあらすじ

台湾(華流)ドラマ「リーガルサービス」の前回のあらすじです。

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雇い主から性的暴行を受けたと告訴していたインドネシア人家政婦のシンディ。
しかし父親の治療費のために示談に踏み切った。
だが、それと同時に虚偽申告罪で国外退去しなくてはいけなくなる。

一方、ファン・ジョンには何者かからの脅迫メールが届いていた。
血まみれの荷物まで届き、尋常ではない事態に。

危険から遠ざけるため、ボスは地方まで調査に行かせる。
それは公害集団訴訟の案件だった。

そして調査を進めていき、案件は完全勝利に終わる。

そんな中、顧問弁護士をしている病院で、事件が起きて…。

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台湾(華流)ドラマ「リーガルサービス」あらすじ13話

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ファン・ジョンとチェン・ボーユンは誘拐されるも、助け出された。
犯人は、医療過誤で濡れ衣となった医師・チョン・ウェンシンだった。

臭いものには蓋を使用とし続ける病院理事たち。
ボーユンは、そんな彼らを軽蔑する。

そんな中、ファン・ジョンの夫・チャオ・リーティンが帰国する。
だがそんな彼に、冷たい態度をとるファン・ジョン。

そんなときに、殺人事件の容疑者から代理人指名される。
容疑者はなんと…。

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台湾(華流)ドラマ「リーガルサービス」あらすじ14話

頂冠建設会長の娘とわかった小雲は、相続放棄をする。

一方、許の死因が判明し、蕭美娟は起訴されずに終わった。

抱えている案件が一区切りつき、夫と食事をすることになったファン・ジョン。
夫の腕時計がワン・イーアンの飛び降り現場に落ちていたことを問いただす。
だが夫は、はっきりとしたことを言わない。

そんな中、事務所のボスの江と蔡妙如の関係が…。

台湾(華流)ドラマ「リーガルサービス」あらすじ15話

冤罪なのに無期の判決を受けたホアン・ジェンユエン。
再審請求した結果により、ボーユンは先輩で裁判官のホー・ハンと言い争いになる。

さらに、佳佳と試しに付き合い始めたが、彼女との関係も微妙になってしまう。

一方、ワン・イーアンから、夫との関係を告白されたファン・ジョン。

そんなときに、依頼が舞い込み…。

台湾(華流)ドラマ「リーガルサービス」あらすじ13話~15話の感想&ネタバレ

まさかあのときの彼女が依頼人となるとは驚きでしたね!
とりあえず死因は彼女とは無関係で、不起訴になりましたが。

そんな中での夫の帰国。
ファン・ジョンの中の夫への疑い…
そりゃ冷たい態度とってしまうのもわかる気がします。

さらにワン・イーアンからされた告白。
果たしてどのような告白だったのか。気になりますね。

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