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前回、私が思う韓国ドラマの魅力をお話させていただきました。

韓国ドラマの魅力を語ろう!(前編)

改めて韓国ドラマの魅力を考えてみるのもおもしろいものです。

今回も、引き続き韓国ドラマの魅力を語っていきます!

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韓国ドラマの魅力はストーリーにあり!

韓国ドラマの魅力の三つ目は、ストーリーですかね。

韓国ドラマで何度も繰り返される「ベタ」な設定。
ここまでするかっていうほどのドロドロ復讐劇にアットホームでドタバタな家族物やありえないほどの偶然の数々・・・。

 

あと時代劇も壮大なスケールで見ごたえ感が十分ありますよね。

話数も1話だけ~120話前後までと、ストーリーに応じてバリエーションが豊富なのも日本では見られない現象ですね。

日本のドラマも昔は、面白味や次回はどうなるんだろう?というワクワク感がありました。
でも、今の日本ドラマは、二番煎じ的な感じがしてオリジナル感が少ない気がします。
その欠けた部分を韓国ドラマは満足させてくれているのではないでしょうか?

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韓国ドラマで過去の恋愛を思い出す!?

他にもまだあります!

昔、好きだった人に似た俳優さんがいます。
その俳優さんを見ると、その当時のことを思い出し感傷にふけるときもありますね (≧▽≦)

miss.Aのスジちゃんが映画『建築学概論』で主人公の初恋の人役をしたときには、韓国中のオジサマ達が「スジは俺の初恋の人にそっくりだ!」と言い出しました。
「国民の初恋の人」と称されましたが、韓国の芸能情報番組でも「韓国中にスジのソックリさんがそんなにいるんかー!」と言っていました。

きっと自分の中で思い描いている初恋の人のイメージなんでしょうね。
だから、私の「昔、好きだった人に似ている」もあくまで自分で作ったイメージなんでしょう、きっと。

 

まだまだ語りたい「韓国ドラマの魅力」ですが、出来れば韓国ドラマ好きな物同士で語り合いたいですね。

今回は、この辺で終わりにします。
また思いついたら韓国ドラマの魅力を書きますね!

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