FavoriteLoadingこの記事をお気に入りに登録しますか?

俳優イ・ソジンとチェ・ジウの熱愛の噂があります。

噂を検証していくうちに私の「妄想劇場」が完成してしまいました。

キャラクター設定もあくまで私の妄想なので、イ・ソジンファン並びにチェ・ジウファンの皆様怒らないで下さいね。

スポンサーリンク


妄想劇場 開幕

ある日のイ・ソジン(以下ソジン)とチェ・ジウ(以下ジウ)の会話

ジウ「ごめ~ん、お待たせ!待った?」

ソジン「ううん、そんなことないよ、さっき着いたばかりだよ。どうしたの?撮影がおしたの?」

ジウ「そうなのよー、もうアッタマきちゃう!最近演技ドルとか言って素人がドラマで共演する機会が多くなったじゃない?」

ソジン「そうだね、僕も多いよ。」

ジウ「そうでしょ?今回のドラマにも演技なんて全くできない△△って子が共演なんだけど、これがひどくってさぁ・・台本は頭に入ってないしNGの連続で、しかも”自分は歌手が本業だから~”みたいな態度で、もうやってらんないわよ!」

ソジン「そうなんだ~、ジウは優しいから怒りもせずに待っていたんだね?疲れただろう?」

ジウ「ありがとう、ソジンのそういう所が好きよ。さっ、何か食べましょうか?」

ソジン「そうだね、今日はジウがいつもより疲れているからジウの好きなものを食べようか?」

 

場面は変わり、2人はレストランにいる。

ジウ「あー美味しかったー、やっぱりここの■■は最高ね!ありがとうソジン♪」

ソジン「ジウのその笑顔が見れただけで僕まで幸せな気分になるよ、さすが”女神”は違うね。」

ジウ「まぁ、またその”女神”って言うの止めてってば~、もう私も40代になったんだから恥ずかしいわ。」

ソジン「何言ってるんだよ、いつも美しいジウのことを”女神”と呼びたくなるのは当たり前じゃないか?!」

ジウ「もう、ソジンったら・・いつもそうなんだから・・・」

ソジン「そうそう、両家の顔合わせの日だけどいつがいいかな?聞いてくれた?」

ジウ「うん!この前話してた日でいいみたいよ。」

ソジン「うちもOKだよ、楽しみだな~。」

ジウ「いよいよね~、私、お手伝いさんがいない家に嫁ぐなんて考えられなかったから、相手がソジンで良かったわ♪」

ソジン「ジウがうちで暮らすようになったらジウ専用のメイドを2人増やすつもりなんだけど足りるかな?」

ジウ「まぁ、そうなの?嬉しい!とりあえず2人でいいと思うけど足りなかったら増やしてね?」

ソジン「モチロンだよ、いつでも言ってくれよ。」

 

ジウ「あーソジンが結婚相手で良かったわ、変な話だけど私イ・ジヌクからもプロポーズされていたのよ。」

ソジン「そりゃぁ、誰だってジウとは結婚したいと思うのは当たり前じゃないか?」

ジウ「もう・・ソジンったら相変わらずね~、それでね、その時は私も一瞬考えたんだけど、イ・ジヌクが入隊したじゃない?その時に”面会に来て”って言ったのよ!!」

「この私があんなむさ苦しい男たちがいる軍隊に面会になんか行くわけないじゃない!その時に”この人は違う!”って思ったわ。」

ソジン「そりゃそうだよ、ジウが軍隊に面会に行くなんて僕も考えられないよ。」

ジウ「そうでしょ?その点ソジンは全く違うから気があったんだと思うわ。」

「だっていつも食事はホテルのVIPルームだから誰の目も気にせずに過ごせるし、心置きなく食事が楽しめるわ。」

ソジン「そんなの当たり前だよ、ジウにくつろいで欲しいといつも思っているよ。」

ジウ「それに私って背が高いじゃない?ヒール高い靴を履くとソジンより高くなっちゃって申し訳ないわ。」

ソジン「それは違うよ!ジウは背が高いんじゃなくて足が長いんだよ!これは仕方がないじゃないか、僕は気にしていないよ。」

ジウ「やっぱりソジンが一番だわ!早く結婚が決まったことを世間に公表したいわ。」

ソジン「それは僕も同じだよ、でも世間よりも両家の顔合わせが先だろ?」

ジウ「そうね、それはそうだわ、本当にソジンのそういう所が好きだわ、愛してる、ソジン。」

ソジン「僕だって愛しているさ、ジウ。」

と、こんな妄想がドンドン膨らむ2人です。

 

本当に結婚してくれたら、この妄想の現実感が増すんですが、真実はいかに?

また次回をお楽しみに~ヾ(⌒▽⌒)ゞ

その他管理人の一言日記を見るにはこちら
↓  ↓  ↓
管理人の一言日記一覧


韓ドラの最新情報をお届けします。
登録、解除は無料です。


ライン@でも最新情報を受け取れます。
友だち追加