韓国ドラマ【獄中花(オクチュンファ)】のあらすじ7話~9話と感想-裏で動くオクニョ

   2016/07/15

FavoriteLoadingこの記事をお気に入りに登録しますか?

韓国ドラマ 獄中花 7-9

韓国ドラマ「獄中花(オクチュンファ)」前回のあらすじ

韓国ドラマ「獄中花(オクチュンファ)」の前回のあらすじです。

「獄中花(オクチュンファ)」前回のあらすじ4話~6話はこちら

「獄中花(オクチュンファ)」の相関図、キャストを見るにはこちら

 

テスに母ガビは宮中にいた女性かもしれないという情報をもらったオクニョ。

本格的に母ガビを探し出します。

 

そんな中、オクニョは突然捕らえられてしまい、捕盗庁の武将ソノの前に連れて行かれました。

そしてソノはオクニョに裏で動く諜報員にならないかとスカウトします。

悩んだオクニョでしたが、母ガビが亡くなった真相に近づけそうだと感じ、諜報員になることにしました。

厳しい訓練を潜り抜ける、諜報員の一員となったオクニョ。

これからどうなっていくんでしょう。

 

では、つづきのあらすじ7話から9話をご覧ください。

スポンサーリンク

韓国ドラマ「獄中花(オクチュンファ)」あらすじ7話(視聴率16.5%)

諜報員として成長していくオクニョ。

そんなオクニョはテスから新たな任務を受けることに。

 

覆面を被り身分を隠して行動するオクニョ。

テウォンに見つかってしまい、仕方なくオクニョは応戦した。

だが、覆面を切られオクニョの顔が露わになってしまい…

 

テウォンに正体がバレてしまいそうですね。

オクニョは無事に任務を成功できるんでしょうか。

スポンサーリンク

韓国ドラマ「獄中花(オクチュンファ)」あらすじ8話(視聴率17.7%)

ウォニョンはソノにテスを暗殺しろと命令した。

戸惑うソノを尻目に、チョルギがテスを刺してしまう。

そこへ駆けつけたオクニョに、テスは全てウォニョンの仕業だ、そして孫を探しだしてくれと言い残し、息を引き取ってしまうのだった。

 

そんな中、オクニョを見たというソノの話を聞いたウォニョン。

それならばオクニョの命も奪えと命令するのだった。

 

まるで父親のような存在のテスを失ったオクニョ。

果たしてテスとした約束を守り、生き抜くことができるのか…

 

テス亡くなってしまったんですね。

どうやらウォニョンがテスを監獄に閉じ込めたり、悪の元凶のようです。

命を狙われたオクニョが心配です。

スポンサーリンク

韓国ドラマ「獄中花(オクチュンファ)」あらすじ9話(視聴率17.2%)

懲役房に捕らえられてしまったオクニョにチュンスが会いにやってきた。

テスが亡くなった真相を知っているかと訪ねられるが、オクニョは口を閉ざし真相を語ろうとはしなかった。

 

獄中に戻されたオクニョは、そこにいたチョンドゥンに出会う。

チョンドゥンはオクニョが持っていた母の形見と同じものを持っていた。

 

その一方で、ウォニョンがオクニョを処刑しろと命令している場面に、テウォンは遭遇してしまい…

スポンサーリンク

韓国ドラマ「獄中花(オクチュンファ)」あらすじ7話~9話の感想&ネタバレ

テスがなくなってしまいましたね(;_;)

父親のような師匠のテスを亡くしてしまって、オクニョはショックでしょう。

 

オクニョもウォニョンに命を狙われて大変です。

守ってくれるテスがいなくなってしまって大丈夫でしょうか。

テウォンがオクニョに気があるようなので、テウォン助けてあげてー!

お願いよ~!

獄中花(オクチュンファ)のあらすじ10話~12話はこちら
↓   ↓   ↓
獄中花(オクチュンファ)あらすじ10話~12話

獄中花(オクチュンファ)のあらすじ全話一覧はこちら
↓   ↓   ↓
獄中花(オクチュンファ)のあらすじ全話一覧

●おすすめの関連記事はこちら


韓国ドラマ「獄中花(オクチュンファ)」のその他の情報

獄中花(オクチュンファ)のキャスト&相関図はこちら
↓   ↓   ↓
獄中花(オクチュンファ)の相関図&キャスト

獄中花(オクチュンファ)のOSTやDVDを探すならこちらが便利です。
↓   ↓   ↓
獄中花(オクチュンファ)のOSTやDVDをレンタルする

獄中花(オクチュンファ)以外のオススメ韓国ドラマはこちら
↓   ↓   ↓
オススメ韓国ドラマ一覧

ジャンル別韓国ドラマおすすめ人気ランキングはこちら
↓   ↓   ↓
ジャンル別韓国ドラマおすすめ人気ランキング

韓国ドラマあらすじ一覧はこちら
↓   ↓   ↓
韓国ドラマあらすじ一覧

  にほんブログ村 テレビブログ 韓国ドラマへ
韓国ドラマ ブログランキングへ
にほんブログ村

ブログ内検索
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • Pocket